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sleep warp

 

2003年より、都内を中心にライブ活動を行う。04年12月に1stアルバム『terminal』をリリース。
BEAT CRUSAIDERSの協力もあり、音楽アニメ「BECK」にて4曲が挿入歌に起用され話題となり、インターネット試聴サイト「audio leaf」では、再生数1位を獲得。06年11月には2ndアルバム『quest for this velvety world』発売。08年8月には3rdアルバム『ghost writes wizardly score』
リリース。全国のアップルストアでインストアイベントを展開。収録曲の「エメラルディ」がFM福岡、FM青森、FM愛媛で8月のパワープレイに選ばれ、全国的に反響が広がる。ジャケットのデザインも印象的な作品が多く、モチーフになっている少女がバンドサウンドのイメージとリンクしている。09年7月と11月には、アルバム『afterword』『mithril』を2作連続リリースし、2010年8月にはこれまでリリースしてきた
作品から厳選した17曲をリアレンジ・リミックスした、これまでの集大成といえる作品をリリース。
その後、10月から活動休止に突入していたが、新曲制作を機に活動再開。
音楽サイト「OTOTOY 」との企画<過去作36曲フリーダウンロード>が4万DLを超え、大反響と共に、11月のシングル『星のレプリカ』、12月のアルバム 『strange torchlight』をリリースし、完全復活を果たした。

(L→R)
Bass ヨシダリョウイチ
Vocal rumi
Guitar タバタカズト

★Live support member★
Drums 森澤 啓太 (reach up to the universe) 
Cello 高橋 淳子 (reach up to the universe)
Piano mammy (ex.イザナギ)




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strange torchlight

音楽サイト「OTOTOY」との企画、『過去作36曲フリーダウンロード』が4万DLを超え、サイトが落ちるほどの反響と、11月のシングルリリースで完全復活を果たしたsleep warp の、2年の時を費やした新作が完成。

音楽サイト「OTOTOY」全面協力により、【1日限定旧譜36曲フリーダウンロード】を展開。2日でダウンロード数は43,000DLに達する大反響!
そして、前代未聞の音楽サイトをまたいだ施策!「CINRA」でも1週間限定36曲フリーダウンロードがスタート。


2010年以来2年ぶりの活動再開、そして3年ぶりの完全新作。
処女作である2004年リリースの「terinal」以降、作品ごとに少しずつスタンスを変えながら創作の模索を続けてきたバンドの、
一つの答えのような明快でシンプルで、しかし混沌としているという矛盾が成立するような作品が誕生した。
2年間の試行錯誤の時間が、またバンドの新しい方向性を示している。
1曲目"めぐる物語"はアコースティックギターとピアノの美しいオーガニックな旋律が鳴るや否や冒頭から、ある政治家の演説が耳を引く。
抽象的な言葉と音で楽曲を構築してきたバンドとしては楽器一つ一つの指使いが見えるまで簡略化された音、
抽象的より具体的なアプローチと相まって、異色な美しさで幕を開ける。
シングルリリースされた"星のレプリカ"はまさに飛び道具といえる、一聴して「yes」という明快で、北欧が香るポップス。
聴き終わり、ココロがすっきりしたところに微毒が垂れ流れるような"torchlight"。
ずっしりと重たいリズムに、めまぐるしいプログレッシブな展開。サビの混沌とするウネリの音像の中で、
やけに単純に繰り返されるメロディが尾を引くようである。一冊の本を読み終えたような感覚を感じる、sleep warp唯一無二のサウンド。
"FINDER"は疾走するようなビートを基盤に、チェロとピアノのクラシックな印象と
クランチしたギターが絶妙に混ざり合う、まさに今のバンドの出すべき音。
後半につれてドラマチックに展開する楽曲に、淡々とした言葉遊びが矛盾と成立を両立させている。
脳を軽くゆする様にたゆたうインスト"post mortem"を挟み、後半の幕開け"僕らの浮力あるいは引力"へ。
ゲインオーバー、エキゾチックでストレートなミドルテンポのロックテイスト。
続く本編のクライマックスといえる"8月のモノクローム"。このバンドのキーワード『浮遊感』が支配する、軽いトリップを覚える楽曲。
唯一活動休止直前に作られたこの曲は、その当時の状況もあり、終わりゆく事象の侘しさを綴った日記を読み返すようなボーカルが印象的。
そして作品のラストに置かれた"キオク流星群"のリラックスしたエンドロールで、思い思いに描いたストーリーから帰還する。
持てば道を示してくれるようなまさに不思議な松明(たいまつ)の様な作品。
この作品を片手に掲げた時、照らされる記憶と想像が作り出す個々の景色を楽しんでいただきたい。


初めてsleep warpを知ったのは5年以上前になります。一目惚れでした。
今はライブが見たくても見れない、もじもじしてたら新しい作品が届きました。
自分が大好きな音像、暖かさ、心地良さがありました。進化をして。
歩幅はゆっくりでも、これからも良い音楽を作り続けて下さい。  wooderd chiarie Ba.久保寺 豊

sleepwarpの音楽が流れ、目を瞑ると広がる壮大な森に流れ落ちる透き通った雫のこだまが響き渡る。
そんな世界観をまだ聞いていない人にも味わって欲しい。
目を開けた時には白い妖精達があなたを囲み、優しくどこか懐かしい気持ちでいっぱいになります。 
HER(B)EST shiori

随分簡単そうに演ってるけど、実は凄い事してるなぁー。
これ、一聴した時の正直な感想。
今や録音技術が発展し、メジャー、インディーズと殆ど同じクオリティで作品をリリース出来る時代。
それを改めて感じさせられた。
楽曲、唄声、アレンジと、どれをとっても、他のそれと到底比べ物にならないくらい素晴らしい。
繰り返し聴く毎に新たな発見もある。愛情一杯に作り上げた温かい "愛あるメロディ" 。
是非とも何度も何度も、細部まで聴いて欲しい作品です。  SHIMA from BUDDHISTSON

地上と空の中間にあるような、優しくて、不思議な世界。そこへ迷い混んで、うとうとしていたくなる。
声と、ひとつひとつの楽器、音が、繊細で、心地好くて、とても素敵な作品です。
リリース、おめでとうございます!  1000say Vo&Ba API

今作のドラマーであり、僕の好敵手でもある森澤氏が『今回はやり切った!』と言った通り、素晴らしい作品。
気付けば4周目です(笑)
歌声、リズム、メロディーどれも心地いい。
1日の終わりに聴きたいアルバムですね。  STOMPIN'BIRD HOLY

心地よいアンサンブルに溶け込むJULIANA HATFIELDを想わせるPUREボイス。ステキです。
mouse on the keys 清田 敦

可愛くて、キラキラしてて爽やか、でも痛みも知ってる
そんな女の子の曲。
癒されたい時に...   VELTPUNCH ナカジマアイコ


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星のレプリカ

活動再開後、初の新曲をリリース

『星のレプリカ』は北欧的な4つ打ちサウンドに、ドラムの怒濤のフィルインが繰り出され、聴して「コレ!」と一瞬で掴むようなメロディが印象的な楽曲に仕上がってます。
C/Wには30代のユーザーは、必ずと言っていいほど知っているアニメ『魔神英雄伝ワタル』主題歌「STEP」のカバーver.を収録。
500円シングルですが、ジャケットは、ボーカルrumiが書き下ろし、初のカバー曲も収録した特別な作品です。


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sleep warp presents"role playing music"

(2010.10.30 Sat)




三宮大行進曲

(2010.09.25 Sat)




mono-cocoro

(2010.09.24 Fri)




04 Limited Sazabys 「Standing here」&「Marking all!!!」 レコ発ツアー / BACK LIFT 「THE MEMORY MAKES ME SMILE」 Release TOUR

(2010.09.20 Mon)




Stylish FellowS

(2010.09.19 Sun)




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