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the Polestar / ToySpeaker

今話題のパーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」の初の公式イメージソングを2曲収録したニューシングル『the Polestar』

今回、RIZAPの公式イメージソングを提供することになったきっかけは、「RIZAPのPR映像に合う楽曲を探している」という1本の電話によるもの。そこで、『Hello myself』を提出したところ、高評価を受けPR映像に採用。その後、RIZAPの社内イベントにもゲストとして招かれ、RIZAPのトレーナー・カウンセラーの前で楽曲を披露。この時、RIZAPスタッフの仕事にかける情熱を目の当たりにしたToySpeakerのメンバーが、「RIZAPの取り組みを曲にし、たくさんの人に知ってほしい」と楽曲制作を始め、デモ音源をプロデューサーに提案。
今回収録されている『the Polestar』『ワンダーランド』は、RIZAPスタッフから楽曲のイメージや歌詞の言葉選びなど、多くのご意見をいただいて完成。この曲を聴いた方々が、エネルギーを受け取り、明日に前向きに生きてもらえたらという願いを込めて、『the Polestar』というタイトルに決定し、満を持してリリース!
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first finder / fifi

これまでの5作品のリリースを経た、fifiの集大成であり、バンド名を冠した最初で最高のフルアルバム

fifi、初のフルアルバム"first finder"。収録曲は、TBS系テレビ「SUPER SOCCER」ED曲のシングル『約束』を始め、3ヶ月連続配信シングル『スタート』(TV朝日「ビートたけしのTVタックル」ED曲)『Tequila Shout』『さよなら少年』 など、2年の制作期間をかけて作られたタイアップソング含め全てシングルクオリティの一枚。


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BANQUET!! / fifi

初ワンマンライブを収録したライブレコーディングアルバム
これまで発表した楽曲から厳選した、まぎれもない今のfifiを表現するベスト盤

3月18日に渋谷LUSHにておこなわれたライブの熱気をそのままパッケージしたライブCD。
シングル曲「約束」の他、カフカ×乙コンピ収録曲の「窓際に未来を」、
すでに売り切れている1st epから「Rain chord」「モノクロ」など、全10曲が収録されて1500円!

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約束 / fifi

君を照らしつづける、ふぞろいな僕らだとしても

前作で作り上げたツインボーカルで表現するバンドサウンドを圧倒的に昇華させ、まった美しく叙情的なメロディと、削り落とされた詞の世界。
この作品は、今後のfifiの未来を眩く照らす、一筋の光。
レコーディングエンジニアには、これまでと同じく「凛として時雨」などの作品を手がける采原史明氏、スタリングには、バーニー・グランドマン・マスタリングの名匠、田中三一氏を迎え、去最高のサウンドクオリティを実現した。

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strange torchlight / sleep warp

音楽サイト「OTOTOY」との企画、『過去作36曲フリーダウンロード』が4万DLを超え、サイトが落ちるほどの反響と、11月のシングルリリースで完全復活を果たしたsleep warp の、2年の時を費やした新作が完成。

音楽サイト「OTOTOY」全面協力により、【1日限定旧譜36曲フリーダウンロード】を展開。2日でダウンロード数は43,000DLに達する大反響!
そして、前代未聞の音楽サイトをまたいだ施策!「CINRA」でも1週間限定36曲フリーダウンロードがスタート。


2010年以来2年ぶりの活動再開、そして3年ぶりの完全新作。
処女作である2004年リリースの「terinal」以降、作品ごとに少しずつスタンスを変えながら創作の模索を続けてきたバンドの、
一つの答えのような明快でシンプルで、しかし混沌としているという矛盾が成立するような作品が誕生した。
2年間の試行錯誤の時間が、またバンドの新しい方向性を示している。
1曲目"めぐる物語"はアコースティックギターとピアノの美しいオーガニックな旋律が鳴るや否や冒頭から、ある政治家の演説が耳を引く。
抽象的な言葉と音で楽曲を構築してきたバンドとしては楽器一つ一つの指使いが見えるまで簡略化された音、
抽象的より具体的なアプローチと相まって、異色な美しさで幕を開ける。
シングルリリースされた"星のレプリカ"はまさに飛び道具といえる、一聴して「yes」という明快で、北欧が香るポップス。
聴き終わり、ココロがすっきりしたところに微毒が垂れ流れるような"torchlight"。
ずっしりと重たいリズムに、めまぐるしいプログレッシブな展開。サビの混沌とするウネリの音像の中で、
やけに単純に繰り返されるメロディが尾を引くようである。一冊の本を読み終えたような感覚を感じる、sleep warp唯一無二のサウンド。
"FINDER"は疾走するようなビートを基盤に、チェロとピアノのクラシックな印象と
クランチしたギターが絶妙に混ざり合う、まさに今のバンドの出すべき音。
後半につれてドラマチックに展開する楽曲に、淡々とした言葉遊びが矛盾と成立を両立させている。
脳を軽くゆする様にたゆたうインスト"post mortem"を挟み、後半の幕開け"僕らの浮力あるいは引力"へ。
ゲインオーバー、エキゾチックでストレートなミドルテンポのロックテイスト。
続く本編のクライマックスといえる"8月のモノクローム"。このバンドのキーワード『浮遊感』が支配する、軽いトリップを覚える楽曲。
唯一活動休止直前に作られたこの曲は、その当時の状況もあり、終わりゆく事象の侘しさを綴った日記を読み返すようなボーカルが印象的。
そして作品のラストに置かれた"キオク流星群"のリラックスしたエンドロールで、思い思いに描いたストーリーから帰還する。
持てば道を示してくれるようなまさに不思議な松明(たいまつ)の様な作品。
この作品を片手に掲げた時、照らされる記憶と想像が作り出す個々の景色を楽しんでいただきたい。


初めてsleep warpを知ったのは5年以上前になります。一目惚れでした。
今はライブが見たくても見れない、もじもじしてたら新しい作品が届きました。
自分が大好きな音像、暖かさ、心地良さがありました。進化をして。
歩幅はゆっくりでも、これからも良い音楽を作り続けて下さい。  wooderd chiarie Ba.久保寺 豊

sleepwarpの音楽が流れ、目を瞑ると広がる壮大な森に流れ落ちる透き通った雫のこだまが響き渡る。
そんな世界観をまだ聞いていない人にも味わって欲しい。
目を開けた時には白い妖精達があなたを囲み、優しくどこか懐かしい気持ちでいっぱいになります。 
HER(B)EST shiori

随分簡単そうに演ってるけど、実は凄い事してるなぁー。
これ、一聴した時の正直な感想。
今や録音技術が発展し、メジャー、インディーズと殆ど同じクオリティで作品をリリース出来る時代。
それを改めて感じさせられた。
楽曲、唄声、アレンジと、どれをとっても、他のそれと到底比べ物にならないくらい素晴らしい。
繰り返し聴く毎に新たな発見もある。愛情一杯に作り上げた温かい "愛あるメロディ" 。
是非とも何度も何度も、細部まで聴いて欲しい作品です。  SHIMA from BUDDHISTSON

地上と空の中間にあるような、優しくて、不思議な世界。そこへ迷い混んで、うとうとしていたくなる。
声と、ひとつひとつの楽器、音が、繊細で、心地好くて、とても素敵な作品です。
リリース、おめでとうございます!  1000say Vo&Ba API

今作のドラマーであり、僕の好敵手でもある森澤氏が『今回はやり切った!』と言った通り、素晴らしい作品。
気付けば4周目です(笑)
歌声、リズム、メロディーどれも心地いい。
1日の終わりに聴きたいアルバムですね。  STOMPIN'BIRD HOLY

心地よいアンサンブルに溶け込むJULIANA HATFIELDを想わせるPUREボイス。ステキです。
mouse on the keys 清田 敦

可愛くて、キラキラしてて爽やか、でも痛みも知ってる
そんな女の子の曲。
癒されたい時に...   VELTPUNCH ナカジマアイコ

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connected=world / ToySpeaker

この歌の先に、あなたの目の前に、未来がひろがる

聴く人を魅了する存在感と歌唱力のボーカルTAEとバンドサウンドをトータルプロデュースするギターatsuyoshiの2人が中心に、2007年9月バンド結成。
2009年2月6日に1stアルバム「Truth」をリリースし、2010年6月に2ndアルバム「LIFE」をリリース。そして、前作より2年の制作期間を経て、ToySpeakerのサウンドを再構築した、新たなスタートといえる作品「connected=world」をリリース。王道のポップスでありながら、さまざまな要素の音楽を取り入れる許容力がある。
今作の収録曲のリード曲である「face」のミュージックビデオは「ストレイテナー」「school food punishment」など数多くのアーティストを手がける気鋭の映像ディレクター小嶋貴之氏が制作。そして、TBS「アッコにおまかせ!」10月度ED曲に選ばれた。
収録曲の「In your Hands」は野外フェスの公式テーマソングとして書き下ろされ、未発表曲の「Clap Your Hands」と「オレンジ」は、お台場ヴィーナスフォートで開催となるタヒチフェスタ2012の公式テーマソングに選ばれるなど、業界内外での音楽への評価が高い。

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星のレプリカ / sleep warp

活動再開後、初の新曲をリリース

『星のレプリカ』は北欧的な4つ打ちサウンドに、ドラムの怒濤のフィルインが繰り出され、聴して「コレ!」と一瞬で掴むようなメロディが印象的な楽曲に仕上がってます。
C/Wには30代のユーザーは、必ずと言っていいほど知っているアニメ『魔神英雄伝ワタル』主題歌「STEP」のカバーver.を収録。
500円シングルですが、ジャケットは、ボーカルrumiが書き下ろし、初のカバー曲も収録した特別な作品です。

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101 dog party / The Doggy Paddle

ロックンロールの銃声が今、鳴り響く。

The Doggy Paddle初の全国流通音源。これまでの音楽性を大事にしつつも新たな事にもチャレンジした渾身の一作である。これまでの楽曲には無かった裏打ちを積極的に取り入れ、ダンスロックらしさを出しつつも結成直後に作られ現在もライブで頻繁に演奏し続けているストレートなロックが魅力の「マリー」の再レコーディングver.も収録。レコーディングには3名のゲストベーシストを招き、全く違った魅力を持つそれぞれのベースプレイもアルバムの魅力である。ジャケットには紙ジャケを採用し、ビンテージな雰囲気を醸しつつも現役美大生のイラストを使用するなどフレッシュなビジュアルを展開。

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おとぎの国の招待状 / Lighter190E

Lighter190Eが表現する、「おとぎの国」への招待状。
その音楽が、その歌声が、耳に届くとき、そこはちょっと素敵な、新たな世界。


雑誌『Player』での紹介記事や前々作『満ち潮のわすれもの』の「ドライブ・レコーダー」がいきなりFMのパワープレイに選出され、インディーズながらも「太陽の匂いがしている」は TBS「 アッコにおまかせ!」の7月度エンディングテーマに選ばれるなど、業界内での評価が高い、通称【ライター】が長い制作期間を経て、2012年9月5日にNewアルバム『おとぎの国の招待状』をリリース決定!! 

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orange.ep / fifi

オレンジに染まるその時を、僕は見つめていた。


1年3ヶ月ぶりとなる新作は、ライブで会場を包み込む圧倒的な世界観をパッケージした作品で、
特に1曲目の『ホタルナ』は、その美しく叙情的なメロディと、エモ・オルタナティブやディスコード系から影響を受けたバンドサウンドを融合させた超傑作。
加えて、4人それぞれが作曲をし、中村と植谷がツインボーカルで表現する「2面性」、そのスケール感とオリジナリティが好評を得ており、既に主要大型店のバイヤー、FM局のディレクター、各メディアからの反響も寄せられています。
今作も前作と同様、「凜として時雨」など多くのロックバンドのサウンドを手掛けるエンジニア采原史明によるトータルレコーディングで、急成長を遂げる彼らの"今"を詰め込んだ、インディーズの枠を飛び越えた、秀逸で完成度の高い作品となっている。

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