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エモーション / カミヒカルス

この衝動を、眠らせて。


1年半ぶりの新作は、メンバーも様変わりし生まれかわった「カミヒカルス」の音楽と存在を証明する。
ライブでは感情を爆発させるようなエネルギーを放つ彼らが今作品に込めたのは「内に秘めた感情」であり、リスナーの耳に深く曲を刻み込む。
「ホシノコエ」のプロモーションビデオは、ストレイテナーやsleepy.apなど数多くのアーティストを手がける映像ディレクター小嶋貴之氏を起用。


鋭角で冷めたく切ない感触。
爆発しそうな熱量。
相反する温度が同居する音。
醜い大人達にバラバラにされた愛について。
その散らばった破片を集める為に奏でられた音楽だと感じました。
takuto (新宿Motion/about tess)


6/13 iPhoneに入れたカミヒカルスの新しいアルバムを聴いている。
昨日一日中聴いた、最初は一つひとつの音に集中しながら、二週目は歌詞を目で追いながら、そして今日まで流しっぱなし。
1番最初の印象は、やっぱ凄く良いメロディだなって思った。
すごくしっくりくる感じ。自分の身体のラインにピッタリくるウェットスーツみたいな。
楽曲自体はタイトルにあるようにエモーショナルで嵐のように暴れまくってる。
だけど深く潜るほどに穏やかさや温かさを感じるのは滑らかで美しいメロディラインのせいだと思う。
歌詞についてどうこういうのは好きじゃないけど、ワンフレーズが日常の中でフッと持ち上がる瞬間が必ずくると思うし、
その時まで聴き続けられるアルバムだと思う。
僕は爆音でギター弾きたくなったし、たぶん画家は今描いてる絵を破り捨て、作家はとりあえずコーヒー淹れると思う。
素晴らしいアルバムです。
菊池秀一 (スカーフ)

悲しみってのは捨てようとすればする程、増えるもんで。
幸せってのは捨てたくないのに、消えていくもんで。
このアルバムには聴き手の悲しみを吸収し幸せを永遠にする力がある。
猫田ヒデヲ (FOX LOCO PHANTOM/GOLIATH)

突如ベースが暴れ出したもんで、ビックリして喰うてたうどんこぼしてもうたやんけ!
YDO (ベルノバジャムズ/ちくわテイスティング協会/わっしょいキヨシ)

レーベルのスタッフさんから、カミヒカルスのアルバムが送られてきた。
ちょっと聞くのが怖くて、でも聞いたら、なんか安心してしまった。
自問自答で自分も攻撃して、飛び散ったガラスみたいに、きれいで取り返しがつかない。
なんだ、それってカネモリくんみたいじゃん。って思った。
初対面なのに「一緒にライブやろうぜ」って、あの時声かけてくれた理由が、今わかったよ。
思った通りの未来じゃなくても、歌い続けることにしたのは、あの時の自分がまだ聴いてるから。
カネモリくん、僕の中にも、ちゃんとカミヒカルスは居たよ。
篠塚将行 (それでも世界が続くなら)

カミヒカルス大人でもなく 子供でもないロマンチストな不良少年
鋭利なギターが斬った
ヒカリとカゲ嘘だらけのこの世界で憂鬱や混沌、葛藤を掻き鳴らす中"ROCK"という揺るぎないリアルを歌い続けている
山下マサキ (COLD KITCHEN/FOOLA)

ロックはタマシイです。
優柔不断で、無垢で、エキセントリックで、くだらねぇことも、うまくはいかないことも、猫も、彼女も。
そしてIMAGINEこそ。
カネモリタナカのタマシイ、響きますか?
高塚謙一 (two five one co.,Ltd./同郷のタマシイ)   

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Synchronicity / current of air

シンクロニシティ(共時性) とは「意味のある偶然の一致」。それは五感を超えた感覚「シックスセンス(第六感)」の影響があり、日常とはシックスセンスによるシンクロニシティの積み重ね。シックスセンスの存在を意識することで、忘れていた人間らしさを思い出して欲しいと思い、制作しました。70・80年代の、空気を感じる事が出来るサウンド感を意識しています。
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clearer 2012 / clear

―clear、4年間の軌跡の集大成― レーベルコンピレーション「clearer 2012」3/9発売。

タワーレコードオンライン限定で、clearレーベル初のコンピ発売記念キャンペーンを開催!
http://tower.jp/article/campaign/2012/03/08/01
●発売を記念して同レーベルの作品を対象としたキャンペーンを開催!
 キャンペーン特典:clear限定缶バッジセット

音楽系フリーペーパー「2YOU MAGAZINE」インタビュー掲載
web記事はこちら→http://2youmag.com/interview/2012/no27/clear.html

音楽専門誌「Player」ディスクレビュー掲載

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closet classic / ヒツジツキ

神戸/大阪/京都に在住する、3ピースバンド。2ndミニアルバム。「地下室の君の三部作」の第2作目となる今作。1作目となる前作「rumpus room」にて綴られた地下室への手紙、その宛先であった「君」が、一人孤独に描いていた空想とはなんだったのか。それらをさらに研ぎ澄まされたバンドアンサンブルにて表現したものが、今作「closet classic」(作品キャッチコピー=『窓のない部屋で、彼女が描いた空想記』)である。高校時代より小説を執筆していたVo.堤の詩世界とハイトーンボイス、紅一点のB.和田のライブパフォーマンスは必見!!
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acrimony / Lighter190E

雑誌『Player』での紹介記事や前作『満ち潮のわすれもの』のリード曲「ドライブ・レコーダー」が
いきなりFM愛媛のパワープレイ曲に選出されるなど、業界内での評価が高い、
通称【ライター】が半年間の制作期間を経て、新たな4曲を発表。
まだまだ曲はありますが、出し惜しみます。
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SLEEPING PILLS / 水の中で雨中

-水中からきこえてくるようなボーカル。硝子のように透きとおるサウンド。
             ポップ・オルタナティブ・シューゲイザー。普遍的ロックの新処方-

ギターフレーズが印象的な1曲目「百合」に始まり、ポップでありながら、儚くひびく「硝子玉」
オーケストラのような壮大さを感じさせる「LOST」まで6曲を通して聴き手である『君』に訴えかける。
いっけん、ロックバンドには似つかわしくないほど透きとおったボーカルは、タイトなリズム隊に支えられ澄んだギターと混ざり合って、雨のように降り注いでくる。

 


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Hello 感性 0213 / カミヒカルス

【カミヒカルスLIVE DVD"Hello 感性 0213"・5/31発売決定!】
2011年2月13日に行われた"reason for being"でのライブをノーカットで映像化。
ステージから沸点を越えた凄まじい放熱と空気感をそのままパックしたカミヒカルス初のDVD


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wonder speaker, drawing your voice.ep / fifi

それでも世界は、まわり続ける~
徹底的に音にこだわったその先に、彩がある作品が描かれた。
 
レコーディングエンジニアには「凛として時雨」などの作品を手がける采原史明氏を迎え、
ミュージックビデオは「ストレイテナー」「school food punishment」など
数多くのアーティストを手がける気鋭の映像ディレクター小嶋貴之氏が制作した。
 
 

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絶対領域 / きくこ

参加ゲストミュージシャンコメント
◆鋭い言葉で胸を抉られながら過激なグルーヴに踊らされてしまった。このアルバム
を最高って感じた事の証明になるでしょ?
遠藤ナオキ(フーバーオーバー)

◆今回参加できたことを光栄に思います。捨て曲無しの最高な一枚になっておりま
す。その一曲に闘魂注入しておきましたので聴きながら悶えて頂けたら幸いです。
Masaki Shirai([Champagne])

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満ち潮のわすれもの / Lighter190E

これまでライブ会場限定販売だった、Lighter190Eの1st mini ALBUM『満ち潮の忘れもの』が通販スタート。1曲目の「しおさい」からラストの「貝がらのボート」までが一つのストーリーとして聴ける24分37秒。静かに打ち寄せる波のように奏でる音の一つ一つは、時に切なく、時に感情的に、心のすみずみに広がる。
バンドのスケールの大きさが感じられる、今後の飛躍を期待させる一枚。

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